ふだんの生活の中でもオシャレやキレイにこだわってみる

普段着はもちろん、仕事着にもオシャレに少しこだわっています。

そもそも制服だったり、ルールが厳しい職業などもありますが、やっぱりおしゃれの出来る環境であることが気持ち的には良い感じがします。

見た目のいいものにはやはり人の印象も良くなるものです。

キレイでない人よりキレイな人の方が、見ている人の側に立てばポシティブな印象を与えるのは間違いありません。

ちょっと面倒くさいと思っていても、派手すぎず、ちょっと目立たない程度でもおしゃれについて気を配った方が、より良い生活につながると思います。

服装ルールがある会社ではさすがに細かくおしゃれにこだわることはできませんが、ワンポイントでも、ぱっと見分からない所でも自分なりの工夫できればいいかもしれないと思います。

例えば、ネックレスやピアスなど、アクセサリー類にワンポイントでもこだわって見るのも良いでしょう。

アクセサリーって、女性にとってはマナーの一部といえるかもしれませんし、毎朝つけることが習慣というのは儀礼的なことある気がします。

朝出かけるときに、毎日少しでもこだわって出かけるのは、逆に気が引き締まって仕事へのモチベーションにもなると思います。

いつもキレイであることが気持ちを穏やかにしたり、人を強くするというのもあります。

人の悪口をいっていたり、さげすんでいたりすると、気性が荒くなったりして、結局人間関係も良くないものとなってしまいます。

人間は人のつながりなしには生きていくことは難しいので、自分のキレイ力を高めることで、人間関係も高めることにもつながります。

どうしても仕事上や環境でおしゃれにこだわることができない場合は、プライベートの休日など、なんの制約もないときにオンとオフを切り替えて、思い切りおしゃれを楽しんだ方がいいのではと思います。

なにもしないでいる時と比べて、別人?と思われるほどの変身した位の差がついたとしても構いません。

例えば昔からあるある的に言われていることとして、お化粧やオシャレをする女の人はしない人に比べてすっぴんの顔が違うと言われます。

これは悪い事のように聞こえるかもしれません。

しかし、実際は他人の受け止め方として、いつも人前でしっかりお化粧をしている方は、たとえすっぴんでも、お化粧しているキレイなイメージと同じ人だなという感じに見てとられるのです。

いざナチュラルな状況で他人と一緒にいる状況の場合に、どうせだったらそんな雰囲気が醸し出される方が素敵なのではないかとも考えられます。

もちろんすっぴんでも全然キレイなな人はそれはそれで天賦の才があるといっていいのですが、普通の人はなかなかそうにはいきません。

人と人とのつながりで生き方は豊かなものになっていくわけですから、人が自分の周りに自然と集まるように、忙しい毎日でもおしゃれの心を少しでも持っておきたいと思います。

ドリームチャームアジャストの体験談

ソフトクリームを食べることが隠れた趣味!1年中囲まれていたい

私は昔からソフトクリームが大好きで、大人になった今でもソフトクリームを好んで食べています。

味は基本的にバニラのみ!最近では抹茶とかチョコとか他の味が混ざっていることがありますが、そのような他の味は目もくれません。

夏はもちろん、冬でも最低週1回は食べている感じで、買い物に行ったときにはかならずフードコートのソフトクリームが売っているところに足を運んで食べています。。

ただ、残念ながら、寒くなればなるほど、ソフトクリームを売っているところはとても少なくなっていて、店を探すのに苦労をしていますね。

このように、冬でもソフトークリームを食べているという状況ですから、年間でのソフトクリーム消費量はかなりの量です。

また、金額に関してもかなりお金がかかっていると思います。

ソフトクリームは安くても250円、普通なら300円~400円は普通にしますからね。

ただ、これは私の趣味のひとつでもあるので、しょうがないと思っていますし、ソフトクリームを食べることが大きな楽しみにもなっていますから、年をとってからもやめることはないと思います。

さらに、私の場合は、ある特定のソフトクリームを指定して買っているのではなく、いろいろなお店のソフトクリームを試している部分もあるのです。

もちろん、気に入っているお店のソフトクリームもあります。

そのようなお店では繰り返し買ってはいるものの、観光などにいった時、初めて行く場所で、1度も食べたことがないお店のソフトクリームをあえて買うこともしています。

同じバニラ味でも、乳脂肪分が高かったり、低かったり、甘みの調整などで細かな味やテイストは全く違います。

また、昔ながらのコーンタイプか、ワッフルタイプかによっても味の変化が楽しめてしまいます。

このように、1度も食べたことがないアイスを買って、1口目を食べるまでの時間は非常にワクワクします。

同じバニラなんだけど、果たしてどんな味がするのだろう?手搾りの牛乳だから味も濃いのかな?甘みはどれくらいあるのだろう?などなど、いろいろな想像が膨らみます。

そうやって気に入ったソフトクリームのお店をピックアップして、また繰り返し食べていくことが趣味の一部になっています。

ただ、最近はスジャータTOMIのような冷凍で汎用品のソフトクリームを出しているお店も多く、食べてみると同じ味だったということもあるので、少し残念なところです。

ソフトクリームを欠かさない生活を始めてみて思ったのは、夏よりも冬の方が美味しいなと感じたということです。

冬は真逆の季節だから食べるには向かない思う人もいるかもしれませんけど、夏はクーラーを使っているので、部屋の中は涼しいのです。

しかし、冬の部屋は暖かく、乾燥しているところも多いから喉も乾きやすいですし、そこでソフトクリームを食べると非常に美味しく感じられます。

また、外で食べていたとしても夏場はすぐに溶けやすく、焦って早く食べてしまわないといけません。

ソフトクリームの味を確かめる側からすれば、冬は冷たいけれど、味をしっかり確認しながら時間をかけて食べることができてしまうのです。

少し常識から離れているけれど、ソフトクリームのこれまで気づいていなかった細かな味の違いや新しい食べ方を発見できるかもしれませんよ。

旅行は、都会的な雰囲気よりも牧歌的な田舎に良さを感じる

趣味が旅行の私ですが、実は頻繁に旅行に行けるわけではなく、年に10回もいければよく行けたほうです。

旅行に行ける機会は限られているため、目的地に対してこだわりをもって選んでいます。

特に一番のこだわりは、目的地に都会的な雰囲気を感じさせないところを選ぶこと。

旅行は、わざわざお金をかけて、普段行くことができないところへ行くわけですから、ふだんとは違う雰囲気を感じたいものです。

私はある程度都会に近いところに住んでおり、普段からいろいろな機会で都心に出ることがあるので、ビルの林立した風景や、人混みが多い状況は日常の一部となっています。

これでは旅行に行った気分にならないので、必然的に選ぶのは、田舎のような雰囲気の場所ということになるのです。

例えば、田んぼや緑が広がるどことない風景だけでも、私の日常生活にとっては縁のない雰囲気であり、目や心にとって目新しさが圧倒的に違います。

気分的にお金を払っても行ってみたいと思えるとしたら基本的に田舎町になってしまい、実際に大人になってから行った旅行はたいていそういうところです。

そもそも私が旅行に行く動機、日常の忙しさや嫌なことといったことを忘れさせてくれる部分も含まれています。

みなさんも旅行の動機ってそういうことが含まれていないでしょうか?

となると、まず見た目の光景から、現実と離れたような雰囲気の場所でないと旅行に行った気がしません。

したがって、泊まる場所とかもきちんと考えて都会的なイメージを感じるようなスポットは基本的に選ばないようにしています。

地方都市でも、ビルや人がたくさんいるようなところには宿をとらず、少し離れたところに泊まるようにしていますし、宿場町や漁師町いったところでは、旅館や民宿といったところにも積極的に泊まります。

まず現実から抜け出せる場所ということをこだわって、普段の生活では味わえないような雰囲気を体感して、その時間だけでも現実を忘れさせてくれる過ごし方をしたいなと思っています。

また、ふだんと全く違う雰囲気の場所へ行くと、都会ではないところの魅力なども気づきも与えてくるのですが、だからといって田舎にずっと住めるかといえば…そうではありません。

田舎はまるで実家のように、たまにくるからほっとしたり、新鮮に感じて良いのであって、そこにずっと住むとなれば、今度は生活する上での利便性という面で不満を感じてくることでしょう。

その面で考えると、都会が逆に便利で安心ということになるでしょうし、雰囲気がどれだけ素晴らしいと感じても、ずっと済むことの合理性はほとんどないと思います。

定期的に過ごす場所を変えることで、今住んでいるところの良さを再確認させてくれるという面でも私にとって旅行はかけがえのない趣味なのです。

旅行は計画を立てず、行き当たりばったりで行くのがオススメ

インドアなことだけでなく、旅行も好きな私です。

なぜ好きなのかと問われると、やっぱり普段の生活では感じることができない風景を見たり、街歩きをしたり、そして食べるものも変わってくることではないでしょうか。

私はホテルに泊まることと、その土地のB級グルメを探すことが好きで、食べながら街歩きをして夕方からホテルに滞在して、夜にまた少し街歩きをすることが大好きです。

ところが、最初からトラディショナルなルールのあるホテルを予約してしまうと、夜の早い時間から量の多い夕食が待っているため、お風呂とかにも入っていると、夜の街歩きが出来なくなってしまいます。

普通の旅であれば、1度ホテルに入ったら、次の日の朝までそこに滞在し、外には出ないなんて人もいます。

せっかくはるばる遠くまで来たのに、ホテルの中で過ごす時間が多いのは勿体無いですね。

そこでオススメなのが、最初からホテルを予約して、そこから計画をたてるのではなく、ぶらぶら街歩きができそうなところを探して、そこの近くにあるホテルを前日~当日に予約するいきあたりばったりの旅です。

もちろん素泊まりになることは前提で、夕食がついているケースは少なく、時にはビジネスホテルになることがありますが、街歩きができることを考えたら、旅の疲れを取る程度なので十分です。

それに夕食はホテルの近くでご当地グルメを食べたり、簡単な軽食を食べながらぶらぶらすることもできます。

夜遅くまで観光することもでき、そういった場合は深夜にご当地のしなびたラーメン屋に入って一日を締めることができますね。

もし1泊ではなく、2泊以上の長旅ができる場合は、その土地で知った興味に応じて行き先を変更したり、そこが気に入ればもう一泊追加すればいいので、結果的に満足度の高いたびになります。

最近はビジネスホテルでも、大浴場が設置されていることはもちろん、サウナ、岩盤浴などの設備が整っていることがあります。

ベッドも、昔のようにスプリングがしなったものではなく、シモンズなどの高級マットレスや枕を導入していることが多いですし、畳に布団を敷いて寝る旅館よりも翌日の疲れがよく取れる場合もありますね。

もし、行った先で興味が沸かず、ホテルに滞在する場合は、もっぱら本を読んで過ごすようにしています。

そのために読まずに貯めておいた文庫本を一冊持っていくようにしています。

なんも遮るもののない静かなホテルでゆっくり時間を過ごすのも、自宅の雰囲気とは違ってまたおすすめですよ。

行き当たりばったりの旅の他によいところは、急に帰らないといけない用事ができたときにも機動的に帰ることができます。

もしかなり前から予約をしてしまっていたら、キャンセル料金は発生しますし、せっかくに楽しみにしていた宿泊ができなくなり後悔も残るでしょう。

その土地に興味がなくなって途中で切り上げて帰ることも行き先もフレキシブルに変更することができます。

逆にデメリットは、当日や前日の予約になってしまうので、どこのホテルも満室で泊まることがないといったリスクがありますが、事前にイベントやお祭りなどが開催されていないか調べておくことである程度は回避できるでしょう。

一人旅はもちろんですが、中の良いご夫婦や友人の間の旅行でも行き当たりばったり旅を試してみてはいかがでしょうか?

私のインドアの趣味である動画鑑賞について

私はインドアにいるときは、動画鑑賞が趣味になっています。

そのきっかけは非常に唐突で、アマゾンの会員になっているときに間違えてアマゾンプライムに入会してしまったからです。

年会費制なので1年以内に解約すればいいと思っていましたが、ちょっと見てみると、意外におもしろい作品がたくさんあってすっかりはまってしまいました。

昔からTSUTAYAなどでDVDはよく借りていましたが、返しに行くのがとょっと面倒だと感じていました。

つい返すのを忘れてしまって延滞金も払ったことがあります。

その点アマゾンプライムは、返す手間もなく、月額固定でいろんな作品が見れるなんて、いい世の中になったものです。

アマゾンプライムは、既存の映画やドラマなどもたくさんありますが、アマゾンプライムでしか公開していないドラマやバラエティもあります。最初はとっつきにくかったけど、はまるとなかなか面白いです。

月額料金でどれだけみても料金は増えないので、それ一本DVDを借りた時に期待する面白さより、少ない面白さでも満足できます。

そのため、いろんな作品をかじり見でき、アマゾンプライムに入ってなかったら、見なかったであろう作品に出会えました。

私が、アマゾンプライムの配信作品の中で気に入っている作品は「24」「バンドオブブラザーズ」、韓国の歴史ドラマ、オリジナル作品だと、THEバチェラーあたりが好きです。

また、映画館で公開されて、少ししか経っていない作品もすぐにアマゾンプライムで視聴可能になっているのもよく見ることがあります。

さらに、これまで見れなかった深夜番組のバラエティー番組「相席食堂」なども過去の作品が全部見れるのでお気に入りですね。

たくさん番組がありすぎて、正直まだまだ見たい作品はたくさんあるのですが、そこはまた時間がある時に確認するようにしています。

中には映画好きな人やドラマ好きな人で、ものすごく集中して、ずっと画面を食い入るように見る人もいますが、私には残念ながらそこまでの時間は取れません。

そのため、家でのながら見スタイルが定番になりました。

映像を見ずに音だけで聞いてしまうので、内容が十分に伝わってこないときもあります。

でも、慣れてくるとラジオドラマみたいに、いろいろ映像を頭の中で想像しながら話を追えて、なかなかいいと思います。

人間には想像力や記憶力が基本的に備わっています。見えない分は想像や昔見た記憶で補えばそれなりに楽しめるのです。

今はインドアでの視聴が中心ですが、さすがに外で大音量で聴くのは危険なのであまり外では見ることはなく、インドアでゆっくりのんびり鑑賞したいです。